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| 1984.3/27 |
三根崎優介生誕。母君は48時間も頑張ったらしい 精一杯のうんこって言葉が浮かんで悲しくなった。 |
| 1985 | 貴方は一歳の頃の事を覚えていますか? |
| 1986 | 貴方は二歳の頃の(略) |
| 1987 | 貴方は三(略) |
| 1988 | 貴(略) |
| 1988 | 幼稚園入園、えーと、梅組だった…かな?桜だっけ(うろ覚え全開) |
| 1989 | 妹が生まれたのがこの辺だった記憶が…まあ、割とどうでもいい |
| 1989 |
虹組にレベルアップ、この頃から変な子供と周囲の幼児&その両親に認識されていたらしい 三つ子の魂百まで |
| 1990 | 小学校入学、一年生の頃から変な子供と(略) |
| 1991 | 二年生に進級、周囲の皆に変なこど(略) |
| 1991 | この頃から絵や漫画を書き出した記憶がある、DQのスライムとか、針金人間とか |
| 1992 | 三年生に進級、クラス替えしたはずなのに全員俺の事を知っていた、俺は半分以上知らなかった |
| 1992 |
産まれて初めてストーリーがある漫画もどきを描いたのはこの年だった。 人生最初の作品はやっぱりパクリ |
| 1993 | 四年生に、新しいクラスにも慣れ、皆も俺のことをやっぱり変な奴だったと認識済み |
| 1994 | 五年生に、クラス替(略) |
| 1994 |
クラスの男子数名が敵と化し、殴られて殴り返して喧嘩発生な日々が続く 30戦30連敗は伊達じゃない |
| 1995 | 六年生に、そろそろ物心が付いて色々考え出す、遅いよ |
| 1995 |
この頃に初めての小説を書いた記憶がある。学校から盗ってきた原稿用紙20数枚分。 中身は漫画の流用、しかも短かった。 |
| 1995 |
ぼーっとしてたら突如謎の痛みに襲われて転がりまわる。散々転がった挙句眠くなったので寝た。 恋だった |
| 1995 | 小学校卒業と同時に引越し、なんだか寂しくて無茶苦茶泣いた。 |
| 1996 |
中学校入学、アホっぷり全開で例によって変な奴と認識される TATSUもこの時期に俺のことを知ったらしい |
| 1997 | 二年生になる、クラス替えでメンバーが一新されるが無難に普通だった。 |
| 1998 | 三年生になる、特別面白い事が無かったのが中学時代の特徴だと思う。 |
| 1998 |
志望調査の時に難関高を書いて提出し、この時期になっても冗談を言ってると思われる。 半分本気だったのはヒミツ |
| 1998 | 初めて模試を受ける、勿論志望校は前述の難関高。合格率30%未満だったのは当たり前 |
| 1998 |
現実を見直し、志望校をチェンジ、模試にて合格率80%以上だった藤森高校(仮名)を選択。 それが全ての始まりだった |
| 1999 | この時期からTATSUと話していた記憶があるのだが、奴は忘れたらしい、俺もうろ覚えだけどさ |
| 1999 |
そんなわけで受験、教師に「ギリギリなんだからな、勉強しろよ」と言われていたものの、 一分も勉強せずに受験した |
| 1999 | 受かっちゃった |
| 1999 | 中学卒業、なんだかんだ言って悪くない三年間だった。 |
| 1999 | 高校入学、同じクラスだったK、兄さん、N野など主要メンバーに出会う。 |
| 1999 |
中学時代同様漫画部に入ろうと見学に逝く、やおいネタ全開なのに全力で引きまくる。 この時一緒に引いてた女が栗だった。 |
| 1999 |
部活見学の際同じ部屋で活動してた文芸部と当時部員一名の演劇部に出会う 結局三つ全部に入部した |
| 1999 | PCで初めて小説を書いた所ぼちぼち好評、それまでずっと描いてた漫画は不評、筆を折る |
| 1999 | 演劇部に飽きる |
| 1999 | 英語がヤヴァ過ぎて親を呼ばれる、三者面談って奴だね |
| 1999 | 英語がヤヴァ過ぎて両親を呼ばれる、四者面談って奴だね☆ |
| 2000 | 高校二年生に、即演劇部脱退。クラス替えの結果主要メンバーと別れる。 |
| 2000 |
初めて入ったクラスで「三根崎と一緒ってのが最低」とほざく女子発見。「誰、あれ?」と友人に聞いた所 聞こえてたらしく凄い顔で見られる |
| 2000 | 恋の進展を願って「新しい自分になれる首飾り」を購入してみる。その翌日夜月星に出会う。 |
| 2000 | 夜月星の家へ遊びに逝く。ONEを初プレイし、即日永遠直行。もう戻れない |
| 2000 | 新しいパソコンを手に入れる。 |
| 2000 | フラレタ |
| 2000 | 夜月星が三根崎家へ遊びに来る。敢えて多くは語らない。 |
| 2000 | 期末テスト一週間前から終了までONEとkanonやりっぱなし、真琴に萌えまくりテストどころじゃなくなる、テストではクラス最下位を記憶 |
| 2000 | この時期から自分自身をトレースして物語を作る方法を覚える |
| 2000 | インターネットを始める |
| 2000 | ネットにどっぷりはまりつつも適当に小説を書く日々、この頃はまだワードを使っていた。 |
| 2000 | SilentSnow生誕。HP関係の経歴は敢えて書かない。 |
| 2001 | 都内某所の某小イベントでDynamiteScienceに出会う。敢えて何も言わない |
| 2001 | 高校三年生になる。 |
| 2001 | ダイサイ幻の迷作「Dice」の手伝いをするため夜月邸に缶詰状態。敢えて何も(略) |
| 2001 | 冬コミの手伝いをするため夜月邸へ、俺ってば高校三年生という自覚が皆無。 |
| 2002 | 高校受験を彷彿とさせるが如しに勉強皆無で受験に挑む。問題がわけわかりませんでした。 |
| 2002 | 案の定落ちる |
| 2002 | 仕方が無いのでランクを下げ、二次募集にチャレンジ |
| 2002 | 完膚なきまでに落ちる。勉強時間はやっぱり皆無だった。 |
| 2002 | 高校卒業、今となってはもう懐かしい思い出だなぁ… |
| 2002 | ぷーになる。社会的地位が底辺の辛さを体感する |
| 2002 | 文書系創作集団「黙雪」初の冬コミ参加。前日の徹夜が効いたのかスペースで爆睡 |
| 2003 | 再び大学受験、前年で懲りたのかしっかり勉強するはずも無く勉強せずに受験する |
| 2003 | 受かっちゃった |
| 2003 | 大学入学、入学から入学式までの出席率が50%を記憶する。 |
| 2003 |
バイト終了。誰もが認める役立たずっぷりを発揮していたくせに一年間勤めきれた理由は 余りにバイトの数が足りなかったから。余談だが店は潰れた。 |
| 2003 冬 | 黙雪発売(予定) |
| 2004 春 | 単位を一つも落とさずに進級(希望) |
| 2005 春 | やっぱり留年する(絶望) |
| 2010 春 | やっとこ卒業する(追放) |
| 2014 春 | 女っ毛が無いまま三十路突入 |
| 2024 春 | 上に同じで四十台 |
| 2034 春 | 今まで得た財産で重火器を密輸入、カップル撲滅計画浮上 |
| 2034 梅雨 | 血のジューンブライド事件、三根崎優介カップルを殺戮しまくる、当年50歳 |
| 2034 冬 | 逃亡生活中に神に出会う三根崎、余りの哀れっぷりに同情され、時間を遡らせてもらう |
| 2003 夏 | 俺は何悲しい事を書いてるんだと頭を抱えつつ今に至る |
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